2010年 06月 26日
なんだか蕎麦が食べたい気分の夜ですね |

そういえば、写真データに秋葉原ののそば屋さんで撮った天ぷらそばの写真がありました。気分転換にネタ振っちゃいます。
このお店、この一年で秋葉原の事務所の近所に開店した飲食店では一番のヒットかもしれません。セルフサービスの蕎麦屋さん「弥次喜多」です。写真の天ぷらそば380円。更級風の白いそばと、なかなか美味しい蕎麦つゆです。この味レベルで倍以上の値段のお店もあるような感じですね。立ち食い的な味ではなくて、普通の日本そばです。この普通な感じに美味しい天ぷら蕎麦で、380円はよく頑張っていると思うのではありました。ということで、お腹が空いた夕方に、時々つまみ食いしちゃってます。大体なぜか午後4時5時(反省した方がよいですな)
余談ですが、蕎麦というと、ごくたまに食べたくなる、蕎麦メニューが2種あります。一つは、中央線豊田駅北口にある訶訶庵(かかあん)という蕎麦屋で昔よく食べた、「ぶっかけそば」もう一つは、飯田橋(神楽坂)の志な乃の「鍋焼きそば」。
訶訶庵は有名な店でもないのですが、ここの「ぶっかけそば」と同じレシピの蕎麦を他の店では見たこと在りません。なんて事はないのですが、見あたらないのです。冷たい蕎麦をどんぶりに入れ、大根のツマ(刺身につけあわせる例のヤツ)鰹節、揚げ玉、葱、刻みのりを載せて、冷たい蕎麦つゆをかけて食べます。大根がシャキシャキして旨いんですね(笑)15年位前に、脱サラした感じの小柄なオジサンが開店したお店ですが、オジサン元気かなぁ。豊田駅から訪問していた顧客との取引が無くなって、すっかりご無沙汰です。
志な乃の「鍋焼きそば」はまだあるメニューかどうかわかりません。この店の蕎麦は田舎蕎麦で少し太めだし、鍋焼きうどんのようにすると微妙な感じがいいです。このメニューも他の店で見たこと在りません。太めの蕎麦がズクズクする食感に惹かれて、なんというか、酷く極たまに食べたくなるのではありました(笑)鍋焼き蕎麦をこの時期に食べると、汗はかきますね。たぶん(笑)…なんか食べたい…でも我慢ですね(爆笑)
秋葉@ゑこう
by akiba-echo
| 2010-06-26 03:06
| 食べもの
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Comments(4)
んっ結局写真で我慢したのですね、そば好きのこりすです。ぶっかけそば、食べてみたい~~~!サラダそばみたいな雰囲気ですね。この時期良さそう。それにしても他ブログで鍋焼きうどんを食べたのを見た後なんですが、鍋焼そば???初めて聞いた~~!鍋焼きうどんは冬食べるものでこの梅雨時期食べたの~ってコメントしたのだけど、鍋焼そばって…不思議…コメントできない(笑)梅雨時期の夜なべなウクレレ…どんな調べなのかしら♪
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笑)小分けの緑豆春雨をさらに分けて少量ゆで、水にさらし…レタスの千切り少々、キュウリの千切り少々、ハム1枚千切り、白髪葱、刻み生姜少々、日本酒、酢、醤油、ごま油、少しラー油…冷蔵庫にツマみたいものがなかったので、深夜4時まえ、中華風の春雨サラダつくってつまみました…昨夜は、易しいソロ弾き「☆に願いを」練習してましたよ、まだ2曲目です…

