2011年 03月 22日
涙腺の これほどまでに ゆるきかな |
あまりひとさまには話せませんが、最近、かなり涙もろいのです(苦笑)そんな自分なので、このところのTVニュースや新聞は一人で見ることに。。。しかし、ナンですね、涙腺というのは、途切れぬ泉のようです。誰かそばにいれば、この時期の「花粉でアレルギー」を言い訳にしたりしていますが、このところ始終ウルウルと涙目ではあります。
今も涙目ですが、これはアレルギー半分。。薬飲まないと。。。
Vals venezolano PicaPica(I want to be your shadow)
Héctor Soto - Charango
Héctor Soto さんは太平洋対岸のチリに住む有名なチャランゴ奏者のようです。ウクレレでいうとハーブオオタさんのような方らしいですね。弾いている曲、最近のお気に入りメロディーです。作曲者不明のベネズエラの曲で、高校同期のK君が編曲したギター用の楽譜が、中南米ギター名曲の旅(1)
という楽譜本に入っています。ワルツ・ベネズエラ、ピカピカ、あなたの影になりたい、タイトルはいろいろつけられているようですね。ピカピカはカササギという鳥のスペイン語読み。カササギは佐賀県でも繁殖している鳥ですが、世界中に居るのですね。なにか伝承があるのでしょう、きっと。。。チャランゴもなかなか良いですね。。。手元にひとつあると心が休まるかしら。。。手ごろな大きさですなぁ。。。うーん。。
秋葉@ゑこう
今も涙目ですが、これはアレルギー半分。。薬飲まないと。。。
Héctor Soto - Charango
Héctor Soto さんは太平洋対岸のチリに住む有名なチャランゴ奏者のようです。ウクレレでいうとハーブオオタさんのような方らしいですね。弾いている曲、最近のお気に入りメロディーです。作曲者不明のベネズエラの曲で、高校同期のK君が編曲したギター用の楽譜が、中南米ギター名曲の旅(1)
秋葉@ゑこう
by akiba-echo
| 2011-03-22 11:53
| 独り言
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Comments(2)
なるほど、胸の前に抱えられている小さな共鳴箱から伝わる美しい旋律は、哀愁を帯びていますね。
ちなみに2ヶ月前ぐらいですか、ピカピカというタイトルの記事をブログに載せました。この曲を知っていたら、もうちょっとマシな形で結べたかも知れません...
ちなみに2ヶ月前ぐらいですか、ピカピカというタイトルの記事をブログに載せました。この曲を知っていたら、もうちょっとマシな形で結べたかも知れません...
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お久しぶりです。ブログ拝見しました。カササギが七夕の架け橋をつくる、なんていうのはなかなかロマンティックな伝承ですね。これを聞きながらチャランゴを手元にひとつ置こうかとおもいましたけれど、弦が沢山あって、チューニングが難しいようなのであきらめました。耳コピした主旋律だけ、ときどきウクレレで弾いております(笑)

